スチームファーストDX 口コミ

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スチームファーストDXの販売店

年末に備えて、スチームクリーナー購入をお考えのあなたへ。
いろんな機種を比較しているとは思いますが
私のサイトも参考にしてみてください。

 

2014年から記事を書いておりますが、今年はスチームファーストDXが発売され、今までの機種がバージョンアップされました。

 

 

このサイトで、紹介している機種は、バージョンアップ前の機種ですが、この機種より現在の機種のほうが、使いやすくなっています。
汚れのとり方とか、商品構成はDXになっても、変わっていませんので、参考になると思います。

 

近々、どのへんが変わっているのかレビューさせていただきますので、お楽しみに。

 

年末、注文が集中するので、お掃除が決まっているのであれば、今から注文していろんな汚れを取る練習をしてみてもいいと思います。

 

慌てて年末の休みに入ってから注文しても、結果的に少ししか使えなかったのでは、もったいないですからね。

 

 

 

 

ということで、新機種「SF-370WHDIR」
通称 スチームファーストDXが手に入りましたので、今後、紹介していきたいと思います。

 

 

最初に見たときに、大きな変化は、旧機種で目を惹いていた、本体の頭から飛び出ていたノズルのスタンドがなくなったことです。
本体の高さも低くなったので、自前でケースを要した場合にも入れやすくなったと思います。(蓋があれば閉めやすくなりました。)

 

 

本体が小さくなったのですが、タンク容量は変わっていません。
上の写真に写し忘れたのですが、スチームマジックという一緒に使う洗剤とそれを入れるボトルと使っているうちに水道水の中のカルキ分が内部に溜まってくるので、それを定期的に溶解するカルキ除去パウダーが付属しています。

 

あと、大きな変化は、丸型のノズル、ハードスポンジがなくなり、長方形型のパットが挟めるノズルになりました。
パットが交換で来るので、傷んできたらスーパーなどで売っている薄手のナイロンたわしも使えます。
その時パットの粗さも、自分の好きなものを選べるので、自己責任でいろいろ試すこともできます。

 

 

頑固な汚れは、今までのハードスポンジでは少し弱くて取れにくいこともありましたから。

 

三角ノズルもなくなり、自前で布などをこのアタッチメントに挟めば、同じ用途に使えます。

 

大きな変化としては、以上2点と、コードを本体に巻き付ける事ができるようになりました。

 

使ってみた感想や、部品ごとの解説は今後お知らせしていきますね。
お楽しみに。

 

 

 

当サイトに訪問していただきありがとうございます。

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